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(株)さくらコミュニティサービス
日本福祉アカデミー
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・講座一覧
»ホームヘルパー1級養成講座 »ホームヘルパー2級養成講座
»ガイドヘルパー養成講座
介護職員基礎研修 |
75,000円 |
介護職員基礎研修 |
40,000円 |
75,000円 |
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55,000円 |
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ホームヘルパー1級+ホームヘルパー2級セット |
110,000円 |
30,000円 |
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(全6回) 25,000円 |
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ホームヘルパーには、1級と2級がありますが、1級は、平成24年度から介護職員基礎研修に統合され、養成研修がなくなります。介護職員基礎研修は、2級の上位資格として、あるいは、介護福祉士へのステップとして重要視されてきています。未経験者は、500時間の研修時間が必要ですが、すでに取得した資格と実務経験により、研修時間が免除され、短時間で研修を修了することが可能になります。
また、介護福祉士試験は、平成24年1月の試験まで実務経験3年以上で受験できますが、平成25年1月以降は、実務経験+600時間の養成研修を受講しなければなりません。
しかし、介護職員基礎研修修了者は、修了後の実務経験2年以上+280時間研修で受験でき、介護福祉士への近道ともいえ、これから介護の資格を取得する方にとって必要不可欠な研修となるでしょう。
■60時間(440時間免除)コース
(ヘルパー1級所持、実務経験1年以上かつ180日以上)
150時間(350時間免除)コース
(ヘルパー2級所持、実務経験1年以上かつ180日以上)
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ホームヘルパー2級では、家事援助など基礎的な知識・技術に加えて、より専門的な身体介護の知識・技術が必要です。さらに1級を取得してステップアップすると、主任ヘルパーとしての採用や常勤や正職員での安定した雇用が多くなります。
介護資格制度の改正により、1級は、平成24年3月で養成研修が修了し、介護職員基礎研修へ移行しまが、今の内に1級を取得し、実務経験1年以上を積むことで介護職員基礎研修は、440時間と実習が免除され、僅か60時間で修了することができます。 当校の1級昼間コースは、厚生労働省の教育訓練給付対象講座です。
実施日の詳細は、講座日程をご覧ください。
ホームヘルパー1級養成講座カリキュラムはこちらからご覧下さい。
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高齢化社会に向けて益々、介護力へのニーズが高まってきています。介護員養成研修では、ホームヘルパー2級課程修了後、当校では実務経験なくホームヘルパー1級を受講できます。実務経験1年以上有れば、介護職員基礎研修は、250時間と実習が免除され、スキルアップが容易です。また、平成24年1月までは、経験3年以上で介護福祉士試験を受験でき、更に5年以上でケアマネージャーへと、より一層の専門的スキルアップを目指せます。
社会福祉施設の介護職員、グループホームや老人ホームなどの高齢者施設、また民間のサービス事業者、病院等の介護職で働くためには、ホームヘルパー2級課程を修了していることが、職員採用の際の最低限の用件とされることが多くなっています。
特に、介護保険制度上の訪問介護(ホームヘルプサービス)を行なう事業所で、介護員(ホームヘルパー)として働く場合には、この養成研修を修了していることが必須となっています。また、この養成研修を修了して、障がい者自立支援法制度下でのホームヘルパーとして働くこともできます。
当校の2級講座は、厚生労働省指定教育訓練給付対象講座です。
実施日の詳細は、講座日程をご覧ください。
ホームヘルパー2級養成講座カリキュラムはこちらからご覧下さい。
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ガイドヘルパーの仕事とは、ガイドヘルプ(移動介護)です。ガイドヘルパーは、移動介護従事者や外出介護員ともいわれています。高齢者だけでなく、視覚障がい者および、全身性障がい者と知的障がい者を対象とした移動介助など、外出時の付き添いを専門に行い、障がいをもつ人の自立と積極的な社会参加を支援します。
≪主な業務≫
・歩行や車いすの介助
・外出時の代読や代筆などコミュニケーション支援
・外出時の上着の更衣介助
・公的機関への外出だけでなく、映画鑑賞や買い物、旅行などの場合でのサービス
視覚障がいや全身障がいに対する移動介護は、ホームヘルパーや介護福祉士資格だけでは従事できないことになっています。 障がいのある人々が外出される際には必要不可欠であり、積極的に社会活動に参加していくうえで必要となるサービスです。
| 昼間 (2日間) |
土日開催 | 定員20名 | |
|---|---|---|---|
実施日の詳細は、講座日程をご覧ください。
ガイドヘルパー養成講座カリキュラムはこちらからご覧下さい。
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介護事務は、ケアマネージャーが作成したケアプランが円滑に遂行されるように、関係機関やサービス事業所と連携を取ったり、帳票類の作成や交付、介護保険請求などさまざまな事務業務を担います。
医療事務では医療費を保険元へ請求する「診療報酬請求事務」という仕事を担うのに対し、介護保険事務は「介護報酬請求事務」を行うのが主な仕事です。介護保険制度に基づき、介護保険から支払われる介護費用を計算し、請求書(レセプト)を
つくります。将来的には、ますます高齢化の進む社会において、要介護・要支援者へのサービスを、よりスムーズに行うためには、専門的な技能を持つ介護保険事務の需要は確実に増えていくことが推測されます。
将来、介護事業所運営責任者やケアマネージャーを目指す方は取得をおすすめします。
実施日の詳細は、講座日程をご覧ください。
介護事務管理士講座カリキュラムはこちらからご覧下さい。
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・ホームヘルパー2級講座 ~ 受講資格に制限はありませんが、原則として18歳以上(18歳未満の方はお問い合わせ下さい)になります。
・ホームヘルパー1級講座 ~ 原則的に実務経験が1年以上必要となります。
*北海道ではホームヘルパー2級資格を取得していればすぐに受講が可能です。
・介護職員基礎研修 ~ ヘルパー1級又は、2級の資格証と実務経験証明書(当社指定様式)が必要です。
・ガイドヘルパー養成講座 ~ 看護師、介護福祉士、 ホームヘルパー2級以上の(取得見込みも可) いずれかの資格を持っている方です。
申込時に資格の写しが必要です。有資格者と確認できなければ受講することができません。取得見込みの方はお問い合わせ下さい。
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