札幌の介護資格取得(初任者研修,実務者研修,ガイドヘルパー,介護福祉士)

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日本福祉アカデミーの紹介

新3K

「KAIGO」の素晴らしさを伝える
次世代を育てたい。

日本は世界に類を見ない速さで超高齢社会、少子高齢化社会へと移行していきました。
世界は今、日本が超高齢社会に対してどのようにしていくか注目をしています。
私たち日本福祉アカデミーは、「介護の世界に興味をもってくれた人たちに、KAIGOの本当の素晴しさをお伝えしていきたい」「次代のKAIGO業界を牽引するリーダーを育てたい」との想いでKAIGOをお伝えしております。



この「感謝」「感動」「架け橋」を「新3K」とし、KAIGOの素晴しさと、日本人が大切にしてきたマインドである「おもてなしの心」を融合させ、「おもてなしKAIGO」を先進福祉国家として 世界へ発信して行きたいと想っております。
「介護」が「KAIGO」へと、世界に誇れる知識と技術を多くの方々へお伝えしていきます。

校長挨拶

私どもは、平成14年10月、北海道内におけるグループホームの運営等を通じて、地域福祉社会の発展に貢献することを目的に、スタートした若い会社であります。

平成18年には、地域還元事業として、グループホームの交流スペースを利用し、日ごろの感謝の気持ちを込めて、少しでも介護を身近に感じてほしい、また、身近な方々に、少しでもお手伝いが出来たらという、そんな思いを込めて、近所の方々を集めて「介護職員養成講座」を開催しておりました。そのような中、いつしか受講生が増えて、常設校を作って欲しいとの皆様の声に支えられて、札幌麻生の地に「日本福祉アカデミー」は誕生いたしました。

開校して9年が経ちましたが、御承知を頂いているとおり、これからの日本社会は、超高齢化・少子化が進み、労働力人口の減少・核家族化の進展、ライフスタイルの変化に伴って、今後ますます「介護の担い手」が必要になっております。こうしたニーズにお応えするため、「介護の専門性を高め」・「さらに質の高いケア」の実践に向けて、人材教育・人材育成が必要と考えています。

日本福祉アカデミーは、「老後=豊かさと安心」を実現するべく、豊かな感性と思いを共有できる人材を輩出し、地域社会に密着した講座運営を目指して参ります。さらに、地域介護の交流の場を提供し、介護に関わる皆様方のお役に立てるように日々精進して参ります。

日本福祉アカデミー札幌本校 校長 中元 秀吉

教育方針

未来の福祉を支える、KAIGOの担い手を育てます。

高齢化社会において中心的役割を担う「KAIGOの担い手」を育成します。

高い専門性と利用者主体の視点を養います。

KAIGOする者として必要な専門知識を学び、利用者主体の視点や姿勢を学ぶ、志をもったKAIGOの専門家を養成します。

一人ひとりの可能性を広げ、KAIGOの素晴らしさを伝えます。

受講者一人ひとりは、それぞれ異なった個性や可能性を持っていますが、スキルアップや資格取得といった個々人にとって可能性が広がる講習を行い、KAIGOを行うことの素晴らしさを受講生に伝えていきます。



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